卵はやっぱり卵焼きが好きなwoodfan赤塚です。
私は関西人なので卵焼きは甘くない派です。
だし巻きとも違って、醤油や塩や白だしやを使ったのが好物。
先日、朝早かったので嫁さんに教わりながら自分で作ってみたら
見事にまずかった。スピードや巻く薄さなど、美味しい卵焼きって
難しいんだなと学びました。
しかし、日常の興味ある事へのチャレンジは面白い。
失敗しても楽しいし、美味しい卵焼きへのリスペクトも高まり
やって良かったと思います。
考えてみれば、好きな事をやっていても失敗ばっかりしてるだけど
、それを失敗と捉えていない自分に気づきました。
なんで、思い通りに行かないのかな?今のは出来た筈なのに、なんで
結果は失敗なんだろう?じゃーこうしてみよう。無限にチャレンジしてます。
好きこそ物の上手なれではないですが、そんな好きな事を知る事にこそ出会いが有り
成長があり、挑戦があるのではなかろうか?そんな風に感じます。
DIY私自身アマチュアの未熟者なんですが、楽しい事には取り組めるのかも知れません。
最近は手作り木琴なんかやってみたいなーとおもってます。

お昼ごはんはうどん屋さんが好きなwoodfan赤塚です。
人が作ってくれた暖かいうどんやそばを食べると、「あ~幸せ!」
とだしの香りに身を任せ飲み干す瞬間にすごく得をした気になります。
食べ物の趣向は年々変わってきますね。
日頃、木を扱う仕事をしていて色んな木の使い方に接している割に
何か面白い使い方が出来ないかと考えても案外浮かんできません。
それは、あまりにも木が人に近くていつも寄り添っていて、空気のように
身近な存在だからのかなと思ったりします。
特別の物と考えることが間違いなのかなと思ったりしたので、周りを
眺めていると、何でもない物が木で出来ているだけで、ちょっと和む事に
気が付きました。
例えば、ハコ。箱。木の箱ってよく見るといい感じ。
格子。木が組んであるだけで何かクール。
まな板。木のまな板は美味しい料理が出来そう。
木の取っ手。触る度に落ち着きそう。
何でも木で作る事、それが実は特別な事。
既に有るという事に慣れすぎているのかなと思います。
何を木質化したいですか。

おじゃこは乾燥させた少し硬いやつ好きなwoodfan赤塚です。
子供の頃から母から体が強くなるからと、食べ続けていましたが
大学生位から外食が増え食べる機会が減りました。
しかし、子供が出来てから自分も子供たちに食べさせる様にまたなり
醤油とお酢と七味を加えて豪快に白ご飯に振りかけてかき込む様に
食べています。カルシウムのおかげか食べると心がしっくり収まる
ところに収まって、何か落ち着いた気分になる気がします。
こんなに旨い物だったかな!?と思うようになったのも年齢のおかげ
かも知れませんが、子供たちにもいつか「じゃこウマぁっ!」と
思い出してくれるといいなと思ってます。
食べ物の好みも親からのプレゼントなのかなと考えています。
さてさて、先日突然PCが電源が入らなくなり壊れてしまいずっと
PCレスな日々を過ごし、仕事関係の方にもご迷惑をお掛けして気が気で
ない日々に疲れてしまいましたが、やっと新しいPCが接続出来てまた
頑張る気持ちが漲ってきました。
頑張りついでに、お父さんを応援する「頼りになるお父さん養成DIY」を
初めたいと思います。
日曜大工なんてしたことないという方と僕自身も一緒に楽しみながら
成長していけたら最高だなと考えています。ご期待下さい!
あ、ちょっとだけしてください。
僕自身も修行中の身ですし、大それた事はなかなか出来ませんが
面白い事を出来たらと思います。
さあ、何から始めましょうか!
